Price

革ジャン・レザージャケットの宅配クリーニング

クリーニング料金

革ジャン / レザージャケットの
クリーニング料金

革ジャン / レザージャケット

通常料金

8,800円(税込)

子ども服(140㎝以下)の料金

子ども服のクリーニング料金は、通常料金の×70%(一の位を繰り上げ)の料金です。

【子ども服料金の対象】
サイズ表示が140cm以下の衣類

【子ども服料金の対象外】

  • サイズ表示がなくサイズ判定ができない衣類
  • 白衣/作業着、革・毛皮製品、着物/浴衣などの特殊品

【追加料金について】
子ども服の追加料金は、毛皮品を除き、標準追加料金の×70%(一の位を繰り上げ)

【オプション料金について】
標準オプション料金

素材・付属品による追加料金

素材・付属品によっては追加料金をいただくことがあります。

デリケート素材 +220円/着(税込)
装飾品 +220円/着(税込)
フェイクファー / ボア +1,100円/着(税込)

クリーニングにかかる日数

プレミアム会員

最短3週間後届け ※受取日は指定できません

無料会員

最短3週間後届け ※受取日は指定できません

※ご利用明細メール「お届け日とクリーニング料金について」をお送りしてから、最短3週間後のお届け

クリーニング・お手入れ
Q&A

革ジャン / レザージャケットのクリーニングやお手入れに関する質問に、クリーニング師が回答します。

Q
革ジャン / レザージャケットはクリーニングに出した方がよいですか?
A

皮革製品はデリケートなため、自宅で洗濯すると色落ちや収縮、形崩れなどが発生して、着用できなくなってしまうこともあります。

クリーニングでは、専門知識や技術をもったスタッフが、素材やアイテムに応じた適切な方法で皮革製品をメンテナンスします。

洗わずに汚れが残ったままだと、変色や劣化、カビの発生を引き起こす原因になるので、定期的にクリーニングしておくのがベストです。

〈クリーニングにおすすめの革ジャン / レザージャケット〉
・大切なお気に入りのもの
・形崩れ、黄ばみを防ぎたいもの
・ブランドなどの高級なもの

Q
革ジャン / レザージャケットはクリーニングできますか?
A

はい、承っております。

全体、または一部に皮革が使われている衣類は皮革製品専門の工場でクリーニングいたします。安心してお任せください。

Q
おすすめのクリーニング頻度は?
A

革ジャン / レザージャケットをキレイに長持ちさせるためには、2〜3年に1回など、定期的なクリーニングがおすすめです。

ただし、次のようなときは放置せずクリーニングに出しましょう。
・たくさん汗をかいたとき
・目立つ汚れがついたとき

また、皮革製品はカビやすいため、保管中も半年に1回は状態をチェックして、少しでもカビを見つけたらクリーニングに出すようにしてください。

Q
高級品やブランド品のクリーニングはできますか?
A

はい、承っております。

革の種類や色味、状態に合わせて、最適な方法でメンテナンスします。
高級ブランド品のお取扱い実績も多数ございますので、安心してお任せください。

Q
クリーニングに出す前の注意点は?
A

ポケットに物が入っていないか確認してください。
スタッフが洗浄前にポケットをチェックしていますが、位置によってはチェックが行き届かない場合もあるため、出す前にご自身で確認をお願いします。

Q
クリーニング後の保管方法は?
A

不織布カバーにいれてお届けしていますが、カバーは外して保管するようにしてください。

皮革製品は湿気に弱いため、カバーを外さないまま保管すると湿気がこもり、カビやニオイの原因となります。

保管するときは、形崩れを防ぐために、形に合ったハンガーに吊るしましょう。たたむ場合は折り目を少なくしてください。
クローゼットや引き出しにぎゅうぎゅうに詰めないようにして、シワを防ぎましょう。

Q
普段のお手入れで気をつけるポイントは?
A

次の点に気をつけると、キレイに着続けることができます。
・着た後は洋服用の柔らかいブラシでブラッシングする
・定期的にクリームでケアする
・濡れたら水分を拭き取って、クリームでケアする

レザーのお手入れについて詳しく知りたい方は、リネットマガジンの記事をご覧ください。

クリーニングコラム

革ジャンやレザージャケットはクリーニングに出すべき?

結論、革ジャンやレザージャケットはクリーニング店に出した方がよいです。

理由は以下の通りです。

本革は洗濯ができない・合皮は洗えても失敗しやすい

革ジャンやレザージャケットでは本革(天然皮革)や合皮といった素材が使われています。これらを自宅で洗濯すると縮んだり、ひび割れしたり、コンディションによってはボロボロになる可能性があります。

本革はクリーニングへ

本革は、生地に含まれている天然の油によってしなやかさを保っていますが、水で洗ってしまうと油が流されてしまい、その状態で乾燥するとひび割れを起こすリスクがあります。

そもそも本革は、洗濯自体が不可能な素材なので自宅での洗濯は避けてください。

判断の難しい合皮もクリーニングがおすすめ

合皮は数年で加水分解を起こして劣化するなど、経年劣化を避けられない素材です。劣化のサインは表面のベタベタやひび割れなどの傷みですが、これに気づかず合皮を洗濯してしまうと、洗濯表示では洗えるとなっている合皮製品でも、少し揉むだけでボロボロになってしまいます。

そのため、革ジャンやレザージャケットを洗うには、皮革の洗い方の専門知識があるクリーニング店に任せるのがよいでしょう。

汚れ落としに手間がかかる

革ジャンやレザージャケットは、汚れを落とすにも手間がかかります。

本革はレザーソープを使って拭く方法がありますが、時間をかけて拭いても、拭いた部分と拭いていない部分で色むらが発生しやすいです。

合皮の中には水洗い可能な素材もありますが、洗うために用意しなければならないアイテムが多く、干し方も工夫が必要なため手間がかかります。熱にも弱いため、洗う際の水温や乾燥方法など、気を付けるべきポイントは多岐にわたります。

そのため、手間なくキレイに仕上げたい場合は、革の種類や状態に合わせて適切にメンテナンスしてくれるクリーニング店に預けるのがよいでしょう。

革ジャンやレザージャケットのクリーニング料金の相場

革ジャンやレザージャケットのクリーニング料金は、8,000円~9,000円が相場です。

また、店舗によっては、高級素材の革ジャンや追加オプションで料金が割高になる場合があります。

そのため、店舗ごとで料金をしっかり確認するようにしてください。

革ジャンやレザージャケットをクリーニングに預けるときの注意点

ポケットにレシートやチケットなどを入れっぱなしにすると、クリーニング時にトラブルにつながる可能性もあります。

革ジャンやレザージャケットをクリーニングに出す際は、ポケットに物が入っていないか確認しましょう。

リネットの
宅配クリーニングが
選ばれる理由

選ばれる理由 1

WEBやアプリで
今すぐ頼める

24時間スマホから注文できるから、仕事や家事で忙しい人でも大丈夫です。

選ばれる理由 2

重い荷物を
運ばなくていい

宅配だから店舗に行かずに、家から出せて受け取れるのでラクちんです。

選ばれる理由 3

日本全国
どこからでも出せる

全国どこからでもご利用できます。
朝8時から夜21時まで集配可能です。

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